入れ歯・ブリッジ

入れ歯・ブリッジ

様々な選択肢と可能性を、
よりよいお口の健康をご提案いたします。

入れ歯・ブリッジをお考えの方へ

入れ歯・ブリッジをお考えの方へ

インプラントはご自身の歯のようにかめる、素晴らしい技術ですが、必ずしも万能の、一生メンテナンスフリーで使い続けられるものではありませんし、コストの問題もあります。
また、インプラントがどうしても嫌だ、不安があるという方、骨粗鬆症や、ご高齢の方、糖尿病などの内臓疾患がありインプラントが困難な方、骨が少ない為にインプラント治療ができない方など、様々な方が入れ歯やブリッジを選択されます。
ただし、一言で入れ歯・ブリッジと言っても、現在では素材や方法などについて、多種多様の選択肢があります。

場合によってはインプラントを勧めることもありますし、その逆もあります。
お口の専門医だからこそ、来院された患者さんのお声に耳を傾け、本当に必要な、そしてニーズにあったご提案をさせていただきます。入れ歯やブリッジをお考えの方は、一度大阪市中央区、天満橋から駅近の湯浅歯科医院へご相談ください。

入れ歯の種類、メリット・デメリット

当院で特に力をいれている入れ歯

当院で特に力をいれている入れ歯

イボカップデンチャーという、ヨーロッパのリヒテンシュタインという国で開発された技術を用いた入れ歯があります。
こちらは密度が高く、しかも軽いため、匂いが付きにくく、フィットしやすく、変形もしにくいという特性を持っています。他の素材も症例によって提案いたしますが、当院として特にお勧めしている入れ歯です。
詳しくは、大阪市中央区、天満橋から駅近の湯浅歯科医院までご相談ください。

自費の入れ歯

床素材として使われるものを、レジンではなく金属にする事ができます。
多く使われるのはコバルトクロムと呼ばれる金属で、匂いや汚れに強く、素材そのものを薄くすることでフィット感を高め、違和感を小さくする事ができます。
また、見た目の良さや安定性を求める場合については、磁性アタッチメントという、磁石を用いたものや、インプラントと入れ歯のハイブリッドである、インプラントデンチャーというものをご提案することも可能です。

保険の効く入れ歯

保険が効くものについては、素材が限定されるというのが最大の特徴です。
レジンと呼ばれるプラスチックをベースにしたもので作られ、留め金は金属素材を使うことになります。素材についてはそれ以外に選ぶことができませんが、保険適用のためコストを抑える事ができるのが、最大のメリットです。
ただし、顎の骨が痩せることによる違和感等に伴う作り替えなどについては、6ヶ月以上使用した後になります。また、金属アレルギーがある方にはお勧めできません。

入れ歯のメンテナンスについて

入れ歯のメンテナンスについて

ご家庭での入れ歯のメンテナンスについてのご指導はいたしますが、それとは別に、3ヶ月に1度程度の来院をお願いしております。
入れ歯のことでご不明点などございましたら、大阪市中央区、天満橋にある駅近の湯浅歯科医院までご相談ください。

一人一人のお口の健康を
きちんと管理し
最適な治療を提供いたします

大阪市中央区、天満橋駅付近で歯医者を探されている方は天満橋駅から徒歩2分の湯浅歯科医院に
是非ご来院ください

20:00まで診療 天満橋駅から徒歩2分 診療時間:月~金 9:30~13:00/14:30~20:00 土曜日 9:30~13:00 休診日:土曜日午後・日曜・祝日 tel:06-6946-8241
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